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住工房スタイル

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千葉の「住工房スタイル」が建てるエコと自然素材の家を施工例や口コミとともに紹介しています。

「住工房スタイル」の施工例

外観 リビング 和室
「住工房スタイル」の施工例
広い敷地を生かした、ゆったりした平屋建築。屋根を片流れにすることで開口部を大きく、光を取り入れやすい設計になっています。
「住工房スタイル」の施工例
直径30cmの杉の大黒柱を備えたLDK。床はヒノキ、壁には薩摩中霧島壁などの自然素材を使い、採光部を大きく取って室内を明るくしています。
「住工房スタイル」の施工例
キッチン横にダイニングとしても使える畳スペースを設置。地窓をつけることで、採光と通風に配慮した設計。
吹き抜け 階段 キッチン
「住工房スタイル」の施工例
キャットウォークが設置された吹き抜け。窓が大きく採光が良いのが印象的です。
「住工房スタイル」の施工例
階段をスケルトンにして通風と採光を良くし、見た目にも圧迫感を感じない軽やかなイメージに仕上げられています。
「住工房スタイル」の施工例
木の香あふれるキッチンは職人の手作りによるもの。シンクを二つ付けるなど、家族構成に合わせた設計になっています。

必見!住工房スタイルと千葉の注文住宅業者を徹底比較しました!

「住工房スタイル」の評判・口コミ

【住宅の性能・住み心地】

リビングに本棚の提案にビックリ

  • 蔵書がたくさん有るので収納をどうするかが大きな問題でした。住工房スタイルさんの提案は意外なもので、リビングの中央に本棚を作るというものでした。最初はビックリしましたが、完成してから提案の本当の意味が解りました。いまやリビングは家族の団欒の場所になり、子供たちも宿題は部屋でやらずにリビングでやっています。

中庭のある家に大満足

  • 住工房スタイルからの提案で、敷地にコの字型に中庭を囲むような家を建ててもらいました。建物のスタイルも独特で中庭を囲むウッドデッキを通じてどの部屋にも行けるので、大変気に入っています。友人にも「どうすればこんな家が建つの?」と驚かれました。

【担当者の対応】

予算に合わせてくれる

  • 10社以上のハウスメーカーを回りましたが、規格が決まり過ぎているところが多く価格面でも納得できませんでした。そんなときに雑誌で住工房スタイルを知って相談しました。自由に設計できる柔軟な姿勢にも好感が持てましたし、何よりコスト面の希望に合わせるのが建築家の仕事という野口社長の対応が安心できました。

建築途中の変更にも快く対応

  • 自分好みの家が欲しいという希望が強かったため、プランの段階でも、建築が始まってからもキッチンの位置や階段の位置の変更をお願いしてしまいました。嫌な顔一つしないで快く対応してくれた野口社長に感謝しています。

住工房スタイルの「パッシブデザイン」でエコな暮らし

千葉で自然素材の家を作る「住工房スタイル」では、自然エネルギーを家の環境作りに利用する「パッシブデザイン」の家作りを提案しています。「パッシブ」は外界から遮断した家を機械力でコントロールするのではなく、自然の熱や光を取り入れた総合的な室内環境調節を行うことです。電気力による室温調節や換気が最小限ですむため、省エネや自然保護にも有益です。

太陽熱と光のコントロール

太陽の光を窓から上手く取り入れることは、照明などの電気器具の使用頻度を減らすことにつながります。また季節ごとの太陽の軌道を計算して、夏は日差しによる室温の上昇を防ぎ、冬は暖かい陽光をいっぱい部屋に差し込ませることも可能です。太陽の光や熱を利用するためには、近隣の住宅やビルの配置も考慮に入れて日照のシミュレーションを行うことが必要です。

自然の風の利用

「パッシブデザイン」の基本的な考え方は自然力の利用ですが、自然の力を効率的に活用するためには化学的な検証が不可欠です。風の利用にも地域的な条件、敷地の条件を考慮した上で、季節ごとの風向や風力などから家の敷地に流れ込む風の動きを計算で割り出す必要があります。また窓の位置や大きさ、配置、天窓の工夫なども大切です。

住工房スタイル
所在地 千葉県印旛郡栄町安食2421-87
アクセス JR成田線「安食駅」600m
営業時間 10:00から18:00(水曜定休)

 
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